店舗・医院・事業所・アパート・マンションの駐車場管理者様向け

お客様が停められない!迷惑駐車をアプリで対策。

お客さまや来訪者のための駐車スペースに、関係のない車が停まっている。また同じ車かもしれない。でも、管理は大変。駐車の番人は、写真をとるだけで車両を自動で整理。説得力のある警告文書や通報文書の作成も可能です。

お客さま用駐車場で、担当者が迷惑駐車と思われる車をスマートフォンで撮影する様子
必要なもの
スマホだけ
使い方
写真をとるだけ
料金
無料版から

関係ない車の駐車に、困っていませんか

  • 来店者用の区画が、関係ない車に使われているらしいが、実態がわからない
  • 患者さまや来訪者が停められず、別の場所を案内してなんとかしている
  • マンションの共有スペースが使えないと苦情がきている
  • 以前も見た車のような気がするが、確かめられない
  • 写真はとったもののスマートフォンに散らばり、その後の流れを追えない
  • 警告した車がまた来ているのか、すぐに分からない

迷惑駐車・長時間駐車は、お客さまや患者様にとっては停めにくいという利用イメージになってしまいます。 「駐車の番人」は、担当者が車の写真をとるだけで、どの車が怪しいか、過去の経緯も含めてまとめて管理します。

少ないお客さま用駐車区画が使われ、来訪者をスタッフが案内する様子
駐車スペースが少ないほど、1台の迷惑駐車がお客さまに影響します。

見つけたら撮る、あとはアプリにおまかせ。

1. 車両をスマホで撮る

担当者がナンバープレートと周りの様子が分かるように撮影します。必要であれば、区画番号・そのときの様子・運転者の特徴などをメモに残せます。

2. 前にも見た車か確かめる

AIがナンバーの読み取りを手伝い、過去の記録と照らし合わせます。初めて記録した車か、短い間に何度か記録している車かを確かめられます。 車両ごとに、写真や日時はもちろん、許可車両・ブラックリスト・警告済みなどの分類が可能です。

3. 警告や通報用の文書をつくる

悪質な車両には対策が必要です。 車両に置く警告文書や、警察・弁護士への相談に使える報告書をボタンひとつで作成できます。 文書には過去の経緯や写真がすべて含まれるため、説得力のある警告・通報が可能です。

施設の担当者がスマートフォンで同じ車の記録を見返す様子
写真は担当者のスマホフォルダには保存されず、駐車の番人の専用サーバに記録されます。担当者が変わっても安心です。

駐車の番人でできること、わかること

駐車の番人では、次のことを確かめられます。

  • 確認した日時と状況写真
  • 30日間の違反回数や、これまでの履歴
  • 対象車が許可リストに入っているか、ブラックリストに入っているか
  • 警告をした日や警告文面
  • 過去に通報した内容や報告文面
施設の担当者が警告文書を車へ置いたあとの様子を撮影する場面
警告した日と設置時の写真も、あとから同じ車両で確認できます。

こんな施設に向いています

  • 飲食店、小売店、美容室などの店舗併設駐車場
  • 医院、歯科医院、薬局、整骨院
  • 介護施設、デイサービスなど、来訪者用区画がある施設
  • 事務所や工場など、来客用の区画がある事業所
  • アパート・マンションなどの集合住宅駐車場
  • その他、一般向け駐車場をお持ちの施設

料金

無料版でいますぐ試せます。

個人プランと、ビジネスプランをご用意しています。

無料版

無料

直近30日間に10件まで撮影
記録は30日間保存

個人プラン

1,650円/月~(※)

直近30日間に100件まで撮影
記録は1年間保存・PDF文書を作成

※年払いの場合。月払いは、個人プラン1,980円/月、ビジネスプラン4,980円/月です。表示価格は税込です。

スマートフォンですぐに始められます

お客さまの駐車スペースを、いつもの見回りで見守る。

固定カメラやゲートの工事は必要ありません。スマートフォンにアプリを入れて、無料版から始められます。